La Sana – ラサーナ
朝、目覚めた瞬間の感動を。
水を一切加えない「濃密美髪処方」
シリーズ累計販売本数2,200万本突破※。
フランス・ブルターニュ産海藻のエキスが、ダメージヘアを集中補修。
毎朝のスタイリングに、こんなお悩みはありませんか?
鏡の前でため息をつくことから一日が始まっていませんか?
髪のコンディションは、その日の気分を大きく左右します。
特に日本女性の髪は、カラーリングやパーマ、毎日のドライヤー熱など、過酷な環境にさらされています。
- 朝起きると、髪がパサついて広がっている
- ブラシを通すと引っかかり、毛先が切れる
- 雨の日や湿気が多い日は、うねってまとまらない
- トリートメントをしているはずなのに、効果が続かない
- 髪にツヤがなく、老けて見られる気がする
もし一つでも当てはまるなら、それは髪の内部がスカスカになり、キューティクルが剥がれ落ちているサインかもしれません。
一般的なケアでは届かない「深刻なダメージ」には、それ相応の「濃密なケア」が必要です。
そこで多くの女性に選ばれ続けているのが、La Sana(ラサーナ)海藻ヘアエッセンスです。
常識を覆す。「水を一切加えない」という決断
なぜ「水なし」なのか?
一般的なヘアケア製品、特にローションタイプやミルクタイプのトリートメントには、基材として多くの「水」が含まれています。
もちろん水分補給は大切ですが、ダメージ補修という観点では、有効成分の濃度が薄まってしまう側面も否定できません。
ラサーナ 海藻ヘアエッセンスは、「水を一切加えない(※)」という独自の処方を採用しました。
ボトルの成分は、美髪成分のみ。
余計なものを入れないからこそ、補修成分がダイレクトに髪に留まり、効果を発揮します。
※製造工程において水を一切加えていません。
高ミネラルな「海藻エキス」の力
ラサーナの代名詞とも言えるのが、海藻エキスです。
しかし、ただの海藻ではありません。
使用しているのは、フランス北西部・ブルターニュ地方の海で育った海藻です。
この地域は、世界でも有数の潮の干満差が激しい場所として知られています。
激しい海流と強い紫外線、干潮時の乾燥という過酷な環境下で生き抜く海藻は、自らの身を守るために驚くべき生命力を蓄えています。
その海藻から抽出されたエキス(アラリアエスクレンタエキス等)は、アミノ酸やミネラルを豊富に含んでおり、その濃度は一般的な海藻の約10倍とも言われています。
ラサーナは、この貴重な海藻をダイバーの手積みによって採取し、24時間以内にエキス化。
新鮮なまま製品に配合することで、髪に濃密な潤いを与えます。
天然由来の成分が、髪の悩みにアプローチ
海藻エキス以外にも、ラサーナには厳選された天然由来の成分がバランスよく配合されています。
これらが複雑に作用し合い、理想的な美髪へと導きます。
1. キューティクルを保護する「オリーブ油」
古くから「自然の美容オイル」として愛されてきたオリーブ油。
髪一本一本を薄いヴェールで包み込み、外部の刺激から守ると同時に、自然なツヤを与えます。
2. 栄養の宝庫「ローヤルゼリーエキス」
女王蜂のエネルギー源であるローヤルゼリー。
ビタミン、ミネラル、アミノ酸などの栄養素が凝縮されており、パサついた髪に浸透し、しっとりとした質感を与えます。
3. なめらかな指通り「天然ビタミンE」
製品の抗酸化剤として配合されているトコフェロール(天然ビタミンE)は、オイルの劣化を防ぎつつ、髪のゴワつきを抑え、指通りの良いサラサラ髪へ導きます。
他のヘアケア製品と何が違うの?
「オイルはベタつくから苦手」
「ミルクは効果が持続しない」
そんな経験をお持ちの方へ。
ラサーナがなぜ選ばれるのか、一般的な製品と比較してみましょう。
| 特徴 | ラサーナ 海藻ヘアエッセンス | 一般的なヘアオイル | ヘアミルク・ミスト |
|---|---|---|---|
| 処方のベース | 水なし・濃密美髪処方 | 油分が主だが、純度が低い場合も | 水が主成分 |
| 使用感 | 塗布時はトロリ、乾かすとサラサラ | ベタつきが残りやすい | 軽いが、保湿力が物足りない |
| 使用タイミング | 夜、お風呂上がりの濡れた髪(推奨) | 朝のスタイリング時 | 寝癖直しなど |
| 香り | 無香料(シャンプーの香りを邪魔しない) | 香料が強いものが多い | 香料が含まれることが多い |
| ダメージ補修 | 集中補修・保護 | 主にツヤ出し | 一時的な保湿 |
ラサーナは、オイルの保湿力と、美容液の補修力を兼ね備えた、まさに「いいとこ取り」のアイテムなのです。
効果を最大化する!「夜のヘアケア」黄金ルール
ラサーナ 海藻ヘアエッセンスの効果を120%引き出すためには、使い方が非常に重要です。
間違った使い方では、せっかくの濃密成分も台無しになりかねません。ここでは、プロも推奨する正しいステップを解説します。
STEP 1:タオルドライは「優しく」が鉄則
お風呂上がり、髪から水滴が落ちない程度までタオルドライします。
この時、ゴシゴシと擦り合わせるのは絶対にNGです。
濡れた髪はキューティクルが開いており、非常にデリケート。
タオルで髪を挟み、ポンポンと優しく水分を吸い取るようにしましょう。
STEP 2:適量を手に取り、毛先から馴染ませる
ショートヘアなら1〜2プッシュ、ロングヘアなら3〜4プッシュが目安です。
手のひら全体に広げた後、まずはダメージが最も気になる「毛先」から塗布します。
そこから髪の内側へ、そして中間部分へと馴染ませていきます。
根元付近につけるとボリュームダウンの原因になるため、避けましょう。
STEP 3:ドライヤーで「熱」を味方につける
ここが最大のポイントです。自然乾燥ではなく、必ずドライヤーで乾かしてください。
ラサーナのエッセンスは、ドライヤーの熱とともに髪に密着し、キューティクルを整える性質があります。
また、濡れた髪に塗布することで、水分と油分が乳化し、髪全体に均一に広がります。
これが「水なし」でもベタつかない理由であり、髪の内部水分を閉じ込める秘訣です。
STEP 4:最後は「冷風」でフィニッシュ
髪が乾いたら、ドライヤーを冷風に切り替えて全体に当てます。
温まった髪を冷やすことでキューティクルが引き締まり、ツヤ感が格段にアップします。
翌朝のスタイリングのしやすさが劇的に変わります。
【美髪コラム】なぜ、洗い流さないトリートメントが必要なのか?
シャンプー後のコンディショナーや、お風呂の中で使うトリートメント(インバスケア)だけで十分だと思っていませんか?
実は、それだけでは現代女性の髪を守るには不十分な場合があります。
お風呂上がりの髪は「無防備」状態
入浴後、タオルドライをした直後の髪は、水分を含んで膨潤し、キューティクルが開いた状態です。
この状態で放置すると、髪内部の水分や栄養分がどんどん蒸発してしまいます(過乾燥)。
また、ドライヤーの熱や、寝ている間の枕との摩擦も大きなダメージ要因です。
アウトバストリートメントの役割
そこで重要なのが、洗い流さないトリートメント(アウトバストリートメント)です。
その役割は大きく分けて3つあります。
- 水分の蒸発を防ぐ「蓋」の役割:スキンケアで言うところの「乳液・クリーム」と同じです。化粧水(シャワーの水)で潤った髪に蓋をして、乾燥を防ぎます。
- 物理的ダメージからの保護:ドライヤーの熱や、ブラッシングの摩擦から髪を守るクッションの役割を果たします。
- 美観の向上:髪表面の凸凹を埋めて、光をきれいに反射させることで、ツヤのある若々しい印象を作ります。
特にラサーナのような「オイルベース」のエッセンスは、コーティング力が高く、持続性にも優れています。
忙しい現代女性にとって、夜つけるだけで朝までケアが続くアイテムは、まさに救世主と言えるでしょう。
よくあるご質問 (FAQ)
髪が変われば、自信が変わる。あなたも「ラサーナ体験」始めませんか?
髪が美しいと、それだけで一日の気分が上向きになります。
風になびく髪を手で押さえなくていい、鏡を見るのが楽しみになる、そんな毎日をラサーナと共に始めませんか?
長年愛され続ける理由を、ぜひあなたの髪で実感してください。
初めての方限定のお得なセットや、送料無料のキャンペーンなども公式サイトで随時実施しています。








